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山陽道 停車中のパトカーにトラック追突、警官重傷 岡山(毎日新聞)

 15日午前2時35分ごろ、岡山市北区牟佐の山陽道下り線牟佐トンネル内で、熊本県南関町関町のトラック運転手、矢野輝雄容疑者(46)運転の大型トラックが路肩に停車中の岡山県警高速隊のパトカーに追突、パトカーとトラックが炎上した。

 この事故で、パトカー助手席の男性巡査部長(45)が鎖骨を折るなど重傷を負った。運転していた男性巡査長(29)は車外にいたため、無事だった。事故で駆け付けた別の男性警察官(26)が煙を吸って軽傷。県警は矢野容疑者を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕した。矢野容疑者は「フロントガラスの曇りをふき取っていたので、前方がよく見えなかった」などと供述しているという。

 県警によると、パトカーはトンネル内でガス欠で動けなくなった乗用車の安全確保のため、乗用車の後方に停車していた。弾みでパトカーは乗用車に追突したが、乗用車の乗員4人は車外におり、けがはなかった。矢野容疑者は岐阜県から福岡県まで雑貨類を運ぶ途中だった。この事故で、山陽道下り線山陽−岡山インターチェンジ間が通行止めとなっている。【石井尚、石川勝義】

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ビアだる1万5000個窃盗か=転売目的、男を逮捕−警視庁(時事通信)

 酒販売業者の倉庫で空のビアだるを盗んだとして、警視庁西新井署は8日までに、窃盗容疑で、川崎市多摩区菅北浦、無職落合克己容疑者(51)を現行犯逮捕した。
 同署によると、容疑を認め、「新宿や練馬などで、3年間で約1500回にわたり、約1万5000個を盗んだ。転売して約1500万円を得た」と供述しており、詳しく調べる。
 落合容疑者は川崎市内でコンテナを借り、たるを車で運んで保管。100個以上集めると、買い取り業者に1個500〜1500円で転売したという。
 逮捕容疑は先月26日午前1時半ごろ、足立区小台にある酒販売業者の倉庫に出入り口のチェーンを外して侵入し、20リットルのアルミ製ビアだる32個(計3万2000円相当)を盗んだ疑い。 

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首相の定期預金、衆院選後17日で1億8千万減(読売新聞)

 8日公開された資産等報告書と、昨年10月の閣僚の資産公開を比較したところ、鳩山首相の定期預金の総額が昨年8月の衆院選の投開票日から、17日後には1億8000万円も減っていたことがわかった。

 資産等報告書に記載されているのは、衆院選の投開票日で衆院議員の任期が始まる昨年8月30日時点の資産。この時の定期預金の総額は10億5670万円だったが、9月16日の内閣発足時を基準とする閣僚の資産公開では8億7670万円。減った預金を1日当たりで計算すると1000万円を超え、短期間でなぜこれほど預金を減らしたか、読売新聞は、鳩山事務所や担当弁護士に文書で問い合わせたが回答はなかった。

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首相動静(2月1日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時12分、公邸発。「与党内からも、小沢幹事長はけじめをつけるべきだとの発言が相次いでいるが」に「大事なことは冷静に見守ることだと思う」。同14分、官邸着。同15分、執務室へ。
 午前8時28分、松野頼久官房副長官が入った。
 午前8時45分、松井孝治官房副長官が加わった。
 午前11時7分、松野、松井両氏が出た。午後0時2分、執務室を出て首相会議室へ。同3分、菅直人副総理兼財務相、仙谷由人国家戦略・行政刷新担当相、平野博文官房長官と昼食開始。
 午後0時31分、昼食終了。同32分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後0時51分、執務室を出て、同52分、官邸発。同53分、国会着。同55分、衆院議長応接室へ。同1時、同室を出て衆院本会議場へ。同2分、衆院本会議開会。
 午後3時22分、衆院本会議散会。同23分、衆院本会議場を出て、同24分、国会発。同26分、官邸着。同27分、執務室へ。
 午後4時2分から同29分まで、防衛省の榛葉賀津也副大臣、高見沢将林防衛政策局長。
 午後4時35分から同5時10分まで、外務省の福山哲郎副大臣、鈴木敏郎中東アフリカ局長。
 午後5時33分、執務室を出て、同34分から同40分まで、特別応接室で報道各社のインタビュー。「子ども手当を給食費の未納分に優先的に充てることについて」に「長妻大臣に検討するように指示した」。同41分、執務室へ。
 午後6時2分、執務室を出て、同6分、大会議室へ。同7分、メキシコのカルデロン大統領との首脳会談開始。
 午後7時12分、同大統領との首脳会談終了。同15分、大会議室を出て、同17分から同38分まで、南会議室で同大統領と共同記者発表。同44分、小ホールへ。同45分、幸夫人とともに首相主催の夕食会開始。
 午後9時16分、夕食会終了。同20分、小ホールを出て、同21分から同25分まで、幸夫人とともに官邸玄関で同大統領を見送り。同26分、官邸発。同28分、公邸着。
 2日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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医療関係者への自殺対策研修を強化―政府が緊急プラン(医療介護CBニュース)

 政府は2月5日の自殺総合対策会議で、医療関係者への研修や自殺未遂者への支援の強化などを盛り込んだ「いのちを守る自殺対策緊急プラン」を決めた。今後、関係省庁がプランに沿って施策を進める。

 同プランの策定は、年間自殺者数が12年連続で3万人を超えるなど「自殺をめぐる厳しい情勢」を踏まえ、政府全体で自殺対策の強化を図ることが目的だ。

 具体的には、医療関係者への研修などを盛り込んだ。精神科を専門としないかかりつけ医に対し、うつ病や小児の精神疾患への対応力を向上させるための研修を行うほか、精神科医療関係者を対象に、自傷や自殺企図を繰り返す患者や遺族への理解と対応に関する研修会を実施。また、自殺の危険性が高い人に対する向精神薬の長期処方などについて、医療従事者への注意喚起に取り組む。

 一方、自殺未遂者に対する支援も強化。自殺未遂者が救急搬送された際に、再び自殺を図ることを防ぐため、救急医と精神科医の連携強化を図る。精神科救急医療の従事者に対しても、自殺未遂者のケア研修などを実施する。


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オフィス街も真っ白に…東京都心に今冬初の積雪(読売新聞)

 東京都心で1日夜、雪が積もった。気象庁のある千代田区大手町では、2年ぶりに1センチの積雪を観測した。

 都心で雪が降るのは1月12日以来で、積雪はこの冬初めて。同庁によると、午後9時頃から降り始め、都心のオフィス街では歩道が真っ白な雪で覆われ、駅への道を注意深い足取りで歩くサラリーマンらの姿が見られた。

 同庁は東京と埼玉、神奈川などに大雪注意報を出して、交通機関の乱れや路面の凍結などに注意を呼びかけている。

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<節分万灯籠>ろうそくに無病息災の願い込め 春日大社(毎日新聞)

 奈良市春日野町の春日大社で3日夜、神様に火を献じて無病息災などを祈る恒例の「節分万灯籠(とうろう)」があった。ろうそくに火がともされ、境内は幻想的な雰囲気に包まれた。

 春日大社には、平安時代以降に奉納された石灯籠約2000基と釣り灯籠約1000基がある。

 午後5時、花山院弘匡(かさんのいん・ひろただ)宮司が本殿前の灯籠に点火した後、神職らが回廊に次々と点火。舞楽が奉納された後、参拝者らが回廊を巡り、オレンジ色に揺らめく火の前で祈りをささげた。【花澤茂人】

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